公立大学法人 都留文科大学

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キャンパスライフ

キャンパス案内

更新日:2021年2月4日 ページ番号:0000354

なだらかな山の斜面に、ゆったりと広がるキャンパス。
季節と共に装いを変える、豊かな木々。
自然の息吹を運ぶ、穏やかな風。
山の動物たちもときおり訪れて、賑やかなキャンパスライフを彩ります。

キャンパス案内の画像

美術研究棟

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​大学東側の道路を挟んで、やや高い場所にある建物。絵画、版画、彫刻、工芸などの実習室があります。

自然科学棟

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​天体観察用の円形ドームが目印。地学、物理学、化学、生物学など理科系の研究室があります。

地域交流研究センター

地域交流研究センター画像

地域との交流や研究活動を支援するための拠点。4号館内にあります。

4号館

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​キャリア支援センター、保健センター、情報センター、国際交流センターなどが入っています。

2号館

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​階段教室があり、講義や学科の公開講座が開かれます。地域社会学科の事務室や教員研究室もあります。

情報教育教室

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​1号館1階と2号館4階にあります。講義の無い時間は学生に開放されており、自由に利用できます。

生協

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​書籍や文具から、日用雑貨、電化製品まで会員価格で販売。各種試験や検定の申込などもできます。

コミュニケーションホール

コミュニケーションホールの画像
​2階は、演劇、音楽、ダンス、展示など、学生の自主的活動の発表の場。1階のカフェテリアは20時まで営業。

都留文科大学体育館

都留文科大学体育館の画像
​通称「文体」。隣接する「都留市民総合体育館」と合わせて、体育の授業や課外活動で使用されます。

第一クラブ棟

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2013年竣工。体育会所属の運動部をはじめ、さまざまなクラブやサークルの部室があります。

学生食堂

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​学生食堂が、オシャレで快適な空間に生まれ変わりました。ソファ座席、個人専用カウンター席など、自分たちのスタイルに合わせて使用できます。各椅子の下に荷物を置けるスペースを確保し、荷物を気にせず食事ができます。

音楽研究棟

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3階には複数のピアノ練習室、2階は教室。1階のMホールではプロのリサイタルも開催されます。

本部棟

本部棟の画像
大学事務局、学長室、会議室などのある本学の中枢。教員研究室や教職支援センターもあります。

本部棟前広場

本部棟前広場の画像
キャンパスの中心。階段を観客席に見立てて、バンド演奏やダンスパフォーマンスが行われることも。

3号館

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​外国語の授業が開講される校舎。比較文化学科の事務室や教員研究室、マルチメディアLL教室もあります。

1号館

1号館の画像
​1966年竣工。60年代モダニズム建築を彷彿とさせるエントランスが特徴。多くの講義が行われています。

附属図書館

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​大学創立50周年記念事業として、平成18年完成。地上4階建て、蔵書収容能力約46万冊の都留文科大学自慢の図書館。

国際交流会館

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​主に留学生が暮らす寮。日本人学生も自由に訪れ、交流が楽しめるオープンスペースもあります。

ムササビの森

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野生のムササビが生息する森。日没から30分ほどで始める活動の様子を、年間を通して観察できます。

​つるりん(1号館ビオトープ)

​つるりん(1号館ビオトープ)の画像
​約70種類の植物からなる林。野ネズミ、テン、タヌキ、野鳥、昆虫など、多様な生き物が訪れることも。

5号館

5号館の画像
​一斉、グループ、ディベート・ディスカッション形式など多様な授業形態に対応できる教室や、学生が能動的に学べるコモンズがあります。

学内の巣箱にムササビが住んでいます!

キャンパス周辺の森に住んでいて、年間を通して観察が楽しめます。日没後30分ほどすると活動を開始します。
右のムササビライブカメラボタンをクリックすると、巣箱をリアルタイムで見ることができます。

ムササビライブカメラ<外部リンク>