公立大学法人 都留文科大学

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キャンパスライフ

都留文大生の学生生活(一人暮らし)

更新日:2021年2月4日 ページ番号:0005036

都留文大生の学生生活

一人暮らし

宮﨑 徹 さん

社会学科4年(現地域社会学科)(群馬県出身)

 僕は大学から歩いて10分ほどの、8畳の1Kに住んでいます。一人暮らしをするようになり、家事・料理など一通りはできるようになりました。昼食は家に戻って食べることも。都留文科大学は多くの学生が大学周辺で一人暮らしをしています。一人になりたいときには一人になれ、誰かと話したいときには友だちがすぐ近くにいる、一人暮らしとシェアハウスのいいとこどりの環境です。お金や時間の管理など、いろいろな面で成長できたと思います。

これから都留文科大学を受験する皆さんにひと言!

一人暮らしの一番のメリットは自由であることですが、自由であるがゆえに自己管理が大切だと感じました。知らない土地で一人で暮らすことに不安がある人も多いと思いますが、仲間と過ごす4年間はかけがえのない時間。ぜひチャレンジしてください。


収入

奨学金 51,000円
アルバイト 60,000円
合計 111,000円

支出

家賃 51,000円
水道・ガス・電気代 6,000円
ガソリン代 5,000円
食費 25,000円
交際費 15,000円
貯金 9,000円
合計 111,000円